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Dictawave

動画の音声のテキスト化

動画の音声を、段落とタイムスタンプのあるテキストにします。速い下書きと丁寧な処理から選べ、人名や用語を直して書き出せます。

登録なしで開始 · 99 言語対応 · 1 ファイル 500 MB まで

動画の音声のテキスト化とは?

動画の音声のテキスト化は、動画の話された内容を文字にして、読める文書にします。処理の前に速さと精度の2つのうちから選べます。速いほうは下書きを早く返し、丁寧なほうはなまり、専門の語彙、雑音の多い音声により時間をかけます。出力はタイムスタンプ付きの段落のテキストで、検索も引用もブラウザでの編集もできます。

動画の音声のテキスト化を選ぶ理由

引用や検索が要るものは、見るより読むほうが速い。動画の音声のテキスト化は、長い講義、聞き取り、製品のレビューを1つの画面に保ち、速い下書きと丁寧な処理を選べ、時刻を残すので、ある箇所を動画のその瞬間と結び付けられます。

2時間の動画が、検索も斜め読みもできないままになっていませんか?

長い講演で残す価値のある中身は10分ほどでも、その10分を探すには時間軸をたどって速さを変えながら聞くことになります。手で取ったメモは、要点を残した言い回しを失います。動画の音声のテキスト化は話された全文を1回で返し、各段落をその瞬間に結び付ける時刻を付けるので、斜め読みは再生機ではなくページの上でできます。

動画の音声のテキスト化の違い

動画の音声のテキスト化は、速さと精度のどちらを取るかを意識して選ばせ、長い録音をページの上でたどれる時刻を残します。

速い処理と丁寧な処理の2つ

タイムスタンプ付きの段落のテキスト

長い録音も1回の処理で

Formats, languages, limits

Languages
99
Detected automatically. Set it by hand when a recording mixes languages or carries a heavy accent.
File types
13
MP3, M4A, WAV, AAC, MP4, MOV, WebM and more. Video is processed directly — no audio extraction step.
Per file
500 MB
Large files upload straight to storage with a visible progress bar, up to 500 MB.
Exports
TXT · SRT · VTT
Plain text, SRT and VTT subtitles, ready for a document, an editor, or a caption track.

動画の音声のテキスト化の使い方(3 ステップ)

  1. STEP 01

    動画を追加する

    講義、ポッドキャスト、レビューを入れます。変わるのは処理にかかる時間だけで、2時間の動画も1つの処理です。

  2. STEP 02

    精度の設定を選ぶ

    速いほうはきれいな話し声の下書きを早く返し、丁寧なほうはなまり、専門語、背景の雑音により時間をかけます。ファイルごとに変えられます。

  3. STEP 03

    読んで直し、書き出す

    語を検索して用語を直し、箇所をコピーするか、時刻を保ったまま文書として書き出します。

動画の音声のテキスト化

テキスト版を待ちすぎた動画1本から始めてください。動画の音声のテキスト化は話された全文を1回で返し、どの段落もその瞬間に結び付ける時刻を付けます。

No account, no setup, no card. Export when you are done.

動画をテキストにする

動画の音声のテキスト化の利用者の声

“講義の録音が、ハードディスクに眠る数時間の音声ではなく、検索できるノートになりました。”
初期ユーザー · 大学院生
“インタビューの当日に編集に入れます。タイムスタンプがあるので引用も簡単です。”
Mika · ポッドキャスト制作者
“会議のあとに録音を聞き直さず済みます。決定も宿題も文字起こしからそのままコピーできます。”
Ken · プロダクトマネージャー
“字幕ファイルを編集ソフトに読み込むだけ。時間を一コマずつ合わせる作業がなくなりました。”
Yuki · 映像クリエイター
“口述記録が校正できるテキストになり、空いた時間を患者さんに使えます。”
田中医師 · 臨床医

動画の音声のテキスト化についてよくある質問

料金を払わずに使えますか?

動画をテキストにし、持ち出すところまでは支払いをせずにでき、アカウントも求められません。扱えるファイルの大きさ、同時に動かせる本数、丁寧な処理は範囲によって変わり、1本の録音が何時間にも及ぶときに効いてきます。

速い処理と丁寧な処理はどう違いますか?

速いほうは短時間で返し、明瞭な語り、近いマイク1本、聞き手にも聞き取りやすい音声に向いています。丁寧なほうは同じファイルにより多くの時間をかけ、強いなまり、詰まった専門用語、声の重なり、反響する部屋で効きます。短い区間を両方で試すこともできます。

どれくらい長い動画を変換できますか?

講義、ポッドキャスト、レビューの長さは例外ではなく普通の範囲で、2時間の録音も1つの処理として進みます。扱えるファイルの大きさには範囲ごとの上限があります。とても長い配信は部分に分けると、それぞれの結果を元と照らしやすくなります。

専門用語はどれくらい扱えますか?

製品名、コードの識別子、医療や法律の語彙は、日常の会話に少ないため、どの音声認識でも弱いところです。エディタがあれば直すのは容易で、丁寧な処理は最初に読む前の当たる確率を上げます。繰り返し出る語は1か所直してファイル全体に広げられます。

どの言語を認識できますか?

およそ100の言語の音声を扱い、どれが使われているかを音声から判断します。短い動画、強い地域なまり、途中で言語が切り替わる動画では、手で指定すると安定します。判定はそうでなければ短い音声から決めることになるからです。

聞き取りでは話者にラベルが付きますか?

会話、座談、聞き取りは声ごとに分けられ、印を付けた発言には話者が付いたまま残ります。1人だけが話す場合はラベルを外し、間で段落の分かれた素直な文章になります。どちらの設定も言葉そのものは変えません。

テキストにタイムスタンプは残りますか?

残ります。各まとまりには話し始めの秒が刻まれ、その刻みは編集を経て書き出したファイルにも移ります。行を引用したり、前後とともに再生したり、同じ録音から作った字幕ファイルと合わせたりでき、あとから引用を確かめられるのはこのおかげです。

ダウンロードの前に文言を直せますか?

直せます。文言、話者名、句読点、段落の区切りまでブラウザで直せ、画面を出るのは直したテキストです。文書やノートのアプリにはプレーンテキスト、編集ソフトやウェブの再生機には字幕ファイルを渡します。